吉田類の酒場放浪記

店舗情報

#1308逗子「和食 魚佐次」

初回放送:2026年7月27日(月)

  • 逗子「和食 魚佐次」画像1

鎌倉時代からあるという、逗子市唯一の漁港「小坪漁港」から徒歩1分。昭和56年創業の「和食 魚佐次(うおさじ)」は、昼の定食が大人気の店だが、ご常連からの「夜もやって欲しい」という声に応えて、週末だけ夜も営業する。「これが魚佐次の入口だ!」と吉田さんが唸ったのは、地元、三浦半島の「三崎の本まぐろ」をはじめとする刺身。実は一族代々鮮魚店を営み、魚に関してはプロ中のプロ!刺身と二大看板の「アジフライ」、シメには「鯛そぼろ飯」。神奈川の日本酒「いづみ橋」を片手に、吉田さんは満たされた気持ちを大ガッツポーズで表現した。

  • 逗子「和食 魚佐次」画像2

  • 逗子「和食 魚佐次」画像3

住 所:神奈川県逗子市小坪4-2-7
電 話:0467-25-5086 
営 業:午前11時半~午後3時(平日)
    午前11時半~午後3時/午後6時~午後9時半(土日)
    月・火不定休

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立ち寄り

逗子海岸

逗子駅から徒歩15分。逗子海岸は、認証基準が厳しい、環境に関する国際認証「ブルーフラッグ」を5年連続で取得。ビーチの中央にある「エコステーション」では、誰でもいつでもビーチクリーンができるセットを借りられる。吉田さん、ごみを拾う手が止まらず、逗子海岸をズンズン進む!

「逗子海水浴場2026」
7月3日~9月6日

※店舗情報は放送時のものです。住所、電話、営業時間、定休日などは変更されている場合がありますので、ご利用前にお店にご確認ください。

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