2025年8月7日放送

#597 さかなクンがスロー系ジギング初挑戦 千葉県館山沖でエビスダイを追う
タレントとしても活躍する魚類学者・さかなクン。今回さかなクンは、以前から思い入れがある魚として名前をあげているエビスダイを釣り上げようと、自身が住む千葉県館山市から出船。ただ船長によると、エビスダイは館山周辺では確立した釣り方がなく、根魚ジギングをやっている時に稀に釣れるだけだと言う。さかなクンはジギングの名手・山本啓人さんにスロー系ジギングの指南を受け、根魚ジギングで様々な魚との出会いを楽しみながら、粘り強くエビスダイを追う。

釣り人&タックル
さかなクン/タックル
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ロッド:グラップラー タイプ スローJ B66-3
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リール:オシアコンクエストCT 300PG RIGHT
ライン:オシアジガー MX4 PE 1.5号
リーダー:オシアジガー マスターフロロ リーダー 8号
ルアー:
・オシア スティンガーバタフライ ペブルスティック 300g
・オシア スティンガーバタフライ サーディンウェーバー 250g
リーダー:オシアジガー マスターフロロ リーダー 8号
ルアー:
・オシア スティンガーバタフライ ペブルスティック 300g
・オシア スティンガーバタフライ サーディンウェーバー 250g
山本啓人/タックル
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ロッド①:オシアジガー リミテッド(ベイト) B62-4
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リール①:オシアジガー 2000NRHG RIGHT
ライン①:オシアジガー MX4 PE 1.5号
リーダー①:オシアジガー マスターフロロ リーダー 8号
ルアー①:オシア スティンガーバタフライ サーディンウェーバー 290g
リーダー①:オシアジガー マスターフロロ リーダー 8号
ルアー①:オシア スティンガーバタフライ サーディンウェーバー 290g
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ロッド②:オシアジガー リミテッド(ベイト) B62-3
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リール②:オシアジガー F カスタム 1500HG RIGHT
ライン②:オシアジガー MX4 PE 1.5号
リーダー②:オシアジガー マスターフロロ リーダー 8号
ルアー②:オシア スティンガーバタフライ イージーペブル 290g
さかなクン/ウェア
・シャツ:ドライロゴTシャツ ショートスリーブ(SH-021W)
・パンツ:コーデュラ® アクティブタフ パンツ(WP-060Y)
・サンダル:EVAIR マリンフィッシングシューズ(FS-091I)
・ライジャケ:ラフトエアジャケット(膨脹式救命具)(VF-051K)
山本啓人/ウェア
・サンバイザー:スタンダード サンバイザー(CA-009Y)
・シャツ:ドライロゴTシャツ ショートスリーブ(SH-021W)
・パンツ: ドライバーサタイル ショーツ(WP-000Y)
・インナーパンツ:サンプロテクション インナータイツ(IN-007Y)
・サンダル:EVAIR マリンフィッシングサンダル(FS-093L)
・サングラス:STL501(UJ-501X)
・ライジャケ:ラフトエアジャケット(コンパクトタイプ・膨脹式救命具)(VF-053U)
リーダー②:オシアジガー マスターフロロ リーダー 8号
ルアー②:オシア スティンガーバタフライ イージーペブル 290g
さかなクン/ウェア
・シャツ:ドライロゴTシャツ ショートスリーブ(SH-021W)
・パンツ:コーデュラ® アクティブタフ パンツ(WP-060Y)
・サンダル:EVAIR マリンフィッシングシューズ(FS-091I)
・ライジャケ:ラフトエアジャケット(膨脹式救命具)(VF-051K)
山本啓人/ウェア
・サンバイザー:スタンダード サンバイザー(CA-009Y)
・シャツ:ドライロゴTシャツ ショートスリーブ(SH-021W)
・パンツ: ドライバーサタイル ショーツ(WP-000Y)
・インナーパンツ:サンプロテクション インナータイツ(IN-007Y)
・サンダル:EVAIR マリンフィッシングサンダル(FS-093L)
・サングラス:STL501(UJ-501X)
・ライジャケ:ラフトエアジャケット(コンパクトタイプ・膨脹式救命具)(VF-053U)
立寄り処
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渚の駅 たてやま〒294-0036
千葉県館山市館山1564-1
TEL:0470-22-3606 -
美味い家 若鈴〒294-0042
千葉県館山市上野原91-4
TEL:0470-23-9022
次回の放送
2025年9月4日夜10:00〜放送予定

#601 世界最高峰の漁場・トカラ列島 巨大カンパチと大型クエを狙う!
世界最高峰の大型魚の宝庫との呼び声も高い鹿児島県トカラ列島海域。トカラ海峡は黒潮が東シナ海から太平洋へと流れ込む入り口として重要な役割を担っており、強い乱流や湧昇流が発生し、栄養塩が海面近くに供給されることで、豊かな漁場や生態系が形成されている。その潮流や波の高さから船での出船率が低く、アクセスも限られるので、人の手が入りにくく大型の魚が育つ環境が護られてきた。今回は、そんなトカラ海域に大物釣り師の高橋哲也さんが挑み、カンパチの70キロオーバーを目標に、大型のクエなども狙う。