BS-TBS

アジアプロ野球チャンピオンシップ決勝 日本vs韓国

この番組は終了しました

侍ジャパンの次なる戦いは、アジアNo.1を決める「アジアプロ野球チャンピオンシップ2023」。決勝を東京ドームから生中継! 井端新監督率いる新生・侍ジャパンは、アジアの強豪を相手にどんな戦いを見せるのか?

◆キャスト
【解説】槙原寛己 【実況】南波雅俊(TBSアナウンサー)
◆スタッフ
4Kアイコンについて
このマークがついている番組は4K画質で収録されている番組です。BS-TBS 4Kにてご視聴いただくと、4K映像がお楽しみいただけます。4K放送の視聴方法など、詳しくはこちらをご覧ください。

次回の放送

番組内容

日本中が熱狂し、歓喜した「2023WBC」(ワールドベースボールクラシック)。 世界一となったあの瞬間から8か月。 侍ジャパンが次なる戦いの舞台に立つのは、アジアNo.1を決める「アジアプロ野球チャンピオンシップ2023」(Asia Professional Baseball Championship2023)だ。 10月24日、新・侍ジャパンのメンバーが発表された。 井端監督が口にしたのは、「打線の中心は、WBC経験者の牧秀悟(横浜DeNA)。」 4番に指名された牧、ルーキー・森下翔太(阪神)、今シーズン飛躍的に成長した万波中正(北海道日本ハム)が打線の軸となる。投手の中心は、オーバーエイジ枠で選出となった、今井達也(埼玉西武)、田口麗斗(東京ヤクルト)だ。 アジアの強豪 韓国・台湾、オーストラリアを相手にどんな戦いを見せるのか? 2024年は「世界野球プレミア12」、そして、2026年3月には再び「WBC」がやってくる。 日本野球、侍ジャパンが世界一であるために、まずはアジアの頂点を勝ち取る。 BS-TBSでは、決勝戦をプレーボールから1時間放送予定。 注目の先発投手は誰か?新・侍ジャパンはどんな打線を組んでくるのか? 序盤の行方が試合の勝敗に大きく影響してくるだけに、絶対に見逃せない。 【放送予定】 「アジアプロ野球チャンピオンシップ 決勝」<生中継> 11月19日(日)  午後6時~午後7時<BS-TBS>     午後7時~   <地上波TBS系列> 【出場選手】 <投手> 早川 隆久(楽天) 隅田 知一郎(西武) 赤星 優志(巨人) 佐藤 隼輔(西武) 横山 陸人(ロッテ) 吉村 貢司郎(ヤクルト) 田口 麗斗(ヤクルト) 及川 雅貴(阪神) 桐敷 拓馬(阪神) 今井 達也(西武) 清水 達也(中日) 根本 悠楓(日本ハム) <捕手> 古賀 悠斗(西武) 坂倉 将吾(広島) 石橋 康太(中日) <内野手> 牧 秀悟(DeNA) 佐藤 輝明(阪神) 野口 智哉(オリックス) 紅林 弘太郎(オリックス)<※出場辞退> 門脇 誠(巨人) 小園 海斗(広島) 野村 佑希(日本ハム) <外野手> 藤原 恭大(ロッテ) 森下 翔太(阪神) 秋広 優人(巨人) 岡林 勇希(中日) 万波 中正(日本ハム)

番組からのお知らせ

リンク

番組へのご意見・ご感想