次回の放送
7月27日(月)よる9:00〜
#1308逗子「和食 魚佐次」
鎌倉時代からあるという、逗子市唯一の漁港「小坪漁港」から徒歩1分。昭和56年創業の「和食 魚佐次(うおさじ)」は、昼の定食が大人気の店だが、ご常連からの「夜もやって欲しい」という声に応えて、週末だけ夜も営業する。「これが魚佐次の入口だ!」と吉田さんが唸ったのは、地元、三浦半島の「三崎の本まぐろ」をはじめとする刺身。実は一族代々鮮魚店を営み、魚に関してはプロ中のプロ!刺身と二大看板の「アジフライ」、シメには「鯛そぼろ飯」。神奈川の日本酒「いづみ橋」を片手に、吉田さんは満たされた気持ちを大ガッツポーズで表現した。

